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石家荘経済技術開発区清源街8号(天山製造業基地内)
河北誠業知能科学技術株式会社
石家荘経済技術開発区清源街8号(天山製造業基地内)
一、技術パラメータ 生産能力:2000 kg/時間 総出力:37.5 KW 電圧:380 V 50 HZ 外形寸法:2670 X 1640 X 2520 mm 重量:3000 kg かんな削りローラー回転数:120 rpm フィードストランド回転数:5/10/20/30 rpm 出料絞龍回転数:130/260 rpm 二、性能紹介 本機械は主にフレーム部分、ホッパ部分、材料排出部分、材料供給部分、かんな部分、リフト部分から構成される。 フレーム部分は溝鋼で溶接され、表面は亜鉛噴霧防錆処理されている。 ホッパー部分と外被板はステンレス板材料を溶接してなり、内部は研磨され、衛生上の死角がなく、洗浄しやすい。 出料部分は本機の主要な部品であり、ひき肉の粒子の大きさ、効果はすべて本部分と直接関係があり、全体の寿命もこれと大きく関係がある。 フィード部の役割は、材料をフィードツイストスリーブ内に供給することであり、バルク材料を破砕する機能もある。 かんな部分は本機械の材料破砕部分であり、-18℃全板25 kgの標準肉塊を緩化せずに5 mmまたは15 mmの肉片に直接かんなすることができる。 リフトアップ部分は、肉塊をカッターホイールの供給槽に引き上げるとともに、従業員の労働強度を下げることができる。 三、本機の特徴 1、送料絞龍には4つの回転度があり、出料絞龍には2種類の回転速度があり、異なる原料と要求に応じて異なる回転速度の配合を採用し、比較的に良い絞切効果と生産量を達成することができる。 2、絞龍ピッチの配置が合理的で、絞切り顆粒の歩留まりが高く、しかも点動反転機能を持っている。 3、機械の尾部には速脱着ハンドルがあり、絞龍の取り外しと取り付けが便利で、迅速である。 4、本機械はひき肉機、切り身機、リフト機を合理的に結合し、生産過程で材料の回転時間と必要な回転人員を減少した。 四、適用範囲 本機は冷凍肉、新鮮肉及びブロック類野菜の加工に適しており、粒子の大きさは穴板を交換することによって実現でき、多方面に顧客の需要を満たすことができ、肉類食品メーカーの常用設備の一つである。