第21回中国鄭州工業装備博覧会が鄭州国際コンベンションセンターで開催された。今回の展覧会の展示面積は80000平方メートルを超え、3000社余りの国内外企業が出展し、ロボット、工業自動化などの10大テーマ展示エリアを設置し、フレキシブル製造ユニット、デジタル化学工場などの全産業チェーン革新技術を集中的に展示し、高規格の工業装備と知的製造産業協力プラットフォームを構築した。
今回の展覧会では、上海ミラー溶接設備有限公司(略称:上海ミラー)が溶接切断製品、ポンプなどの製品を携えて見事に登場した。上海ミラーはアーク溶接機、溶接切断設備の研究開発、生産、販売、サービスを一体とする国家級ハイテク企業であり、完備した研究開発試験、生産製造と品質管理設備を持ち、長年の技術沈殿と運営蓄積を経て、すでに「上海ミラー溶接機」をブランドとする手作り溶接、ガス溶接、アルゴンアーク溶接、スラグ溶接、プラズマ切断などの多系列製品の開発に成功し、樹立し、100種類近くの型番、年産30万台余り、現在は中国規模の大きい溶接切断設備メーカーの一つとなっている。






